ストラド・フォルムの19世紀ギター。

試作品で、製作ミスが多かったので、
ヤフオクで1.5万で落札されました。

バックとサイドは、バーズアイ・ロープル。
トップは、シトカ・スプルース。

初めて黒檀をサイドとバックに使用してみた
試作の小型バロック・ギター。

ネックとヘッドは、カーリー・メープル。
トップはスプルースとシダーの3ピース。

ヤフオクで2.5万で落札されました。

ストラド・フォルムの643oバロックギター。

サイドとバックには最高級のカーリー・メープルを使用。

ビンディング部に、リュートのように
パーチメント(羊皮紙)を使用してみた。

3.11で大破損して、修理後に
ヤフオクで3万で落札されました。

小型バロックギター 弦長600ミリ

ボディのフォルム他、すべてオリジナルのデザイン。
全重量600グラム。
A=415でE調弦仕様。

トップは、1.7ミリのエンゲルマン・スプルース。

ビンディングはマホガニー。
ネックとヘッドはラワン。

ボディのサイドとバックはアガチス。
ブリッジはホウとローズのツーピース。
ナットはローズ、指板はジリコテ。

3.11で若干の傷がつき、修理後に
ヤフオクで6.5万で落札されました。