1997年作品。
初めて手にした氏の『ましゅまろおっぱい』が最高で、知ってるショップを走り回ったが、全然手に入らず、縁あってや〜っとこさで手に入れた、ゼロの者の処女作。兼処さんは逆で『ましゅまろおっぱい』が全然手に入らなかったそうな。
でも、ご心配なく。
両方ともちゃんと手に入ります。確実に氏のマンガは売り上げを伸ばしているのだ。うっひっひっ。
さて、内容。
食器扱いされる女の子やら、プラグを陰部に突っ込まれる女の子の話やら、ちっときついのが今回のパターン。乳へのこだわりは見られるが、微乳少女のほうが目立つ。
でも。
ゼロの者のファンなら、逃す手だてはない。ファンなら買いなさい。
お姉ちゃんまにあ

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