[良い国日本の再興]―日本戦略の研究会

 「日本戦略の研究会」のホーム頁へようこそ、いらっしゃいました。

マガジン名―:「良い国日本の再興」 日本戦略の研究会(日戦略研)

登録・解除及び問い合わせは、末尾にございます。

 関連するホーム頁は、次の通りでございます。
バックナンバーの閲覧等のご活用を、お待ち申し上げております。

http://www.geocities.jp/nic6250/(21世紀研究会)
http://www.onyx.dti.ne.jp/~ntt007(日本戦略の研究会――良い国日本の再興)
http://www.geocities.jp/jpkksl/(21世研・日戦略研の統合版)
http://www.geocities.jp/npnxr/(日本戦略の研究会――日本の進路)
http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/(世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略)2007年10月第4週まで
http://www.geocities.jp/si6376/(世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略)2007年10月第5週以降



メニュー(目次)

★ (注) このホーム頁は、2005年1月以降の分を掲載致しております。2004年12月以前の分は、
http://www.geocities.jp/nsl2075/
をご覧願います。



皇室に個性は不要、女帝は容認できない―2005/1/1週―比企浩美
少子化の抜本策は、二方向―2005/1/1週―佐藤ライザ
リゾート、金儲け、自然の猛威―2005/1/1週―関丸永代
節日、祭日、祝日、休日―2005/1/1週―福井龍生
各国の人口動向と日本の対応―2005/1/2週―キャサリン・クー
世界及び日本の家計に於けるマネーの変調―2005/1/2週―丸野内三
晩婚老赤―2005/1/2週―岸田与志
偽造キャッシュカードの危険負担―2005/1/2週―福井龍生
北方領土の決着、三島奪還―2005/1/3週―アドルフ・ランニフ
公務員大改革、徴員制―2005/1/3週―菅貞蔵
レジャー施設は、古代ローマのコロシアムと同じ―2005/1/3週―関丸永代
大津波による死者の殆ど全部は人災―2005/1/3週―山下聡子
日本は、安保理常任理事国になるな―2005/1/4週―ヤコブ・イェガー
日本の地方は、未だ分権・自立できない―2005/1/4週―福井龍生
外国人労働者―2005/1/4週―岸田与志
災害義捐金の行方とフォロー―2005/1/4週―菅貞蔵
China との処し方如何で、21世紀の日本の成否が決まる―2005/1/5週―パティ・リー
地方公務員の国籍条項―2005/1/5週―菅貞蔵
日本の治安と刑事法体系―2005/1/5週―京極晋梧
介護保険は撤廃すべき―2005/1/5週―関丸永代
対日投資は、東京の不動産と日本企業買収戦略―2005/2/1週―ピーター・スミス
NHK大改革―2005/2/1週―佐々木啓二
フリーター・ニート・パラサイト対策には、学校教育の仕組みを大転換させることが必要―2005/2/1週―キャサリン・クー
一太郎の機能説明表示と特許権、大企業の横暴を阻止せよ―2005/2/1週―鈴木良吾
北朝鮮の核カードと日本の経済制裁―2005/2/2週―エドモン・ラマン
郵政事業の過疎地対応策―2005/2/2週―鈴木良吾
ライブドア・ニッポン放送・フジテレビ・産経新聞社・横浜ベイスターズの関係―2005/2/2週―丸野内三
偽造キャッシュカードに対抗する諸策―2005/2/2週―黄崎 修
イラク選挙結果とブッシュ政権―2005/2/3週―ライオネル・ブント
基礎学力と人間教育―2005/2/3週―福井龍生
通貨の信用が肝要―2005/2/3週―鈴木良吾
自動販売機は問題あり―2005/2/3週―菅貞蔵
闘える・闘う対外戦略をとれ―2005/2/4週―佐藤ライザ
中小及び政府系金融機関の抜本的な再編成―2005/2/4週―丸野内三
TOB規制と外資対応策―2005/2/4週―岸田与志
投機マネーの大暴れと日本経済―20005/2/4週―デニス・ワッツ
放送と通信の接近―2005/3/1週―菅貞蔵
金融コングロマリットと日本人の資金―2005/3/1週―福沢兵庫
男・女は、それぞれの特色を上手に生かせ―2005/3/1週―キャサリン・クー
品格ある日本語、大局観に優れた日本語―2005/3/1週―関丸永代
東欧の動勢―露国と欧米の暗闘―2005/3/2週―ロベルト・カフカ
Chinaの情報統制と民衆の直訴―2005/3/2週―柳 良真
人権擁護法案を見直せ―2005/3/2週―鈴木良吾
仏のカルフール撤退とスーパー業界、日本の体質変化―2005/3/2週―岸田与志
沖縄海兵隊と在韓米軍の今後、下地島空港の活用―2005/3/3週―ジョセフ・クラーク
海賊対策の危機管理―2005/3/3週―鈴木良吾
Chinaの反国家分裂法―2005/3/3週―キャサリン・クー
米国からの牛肉輸入―2005/3/3週―関丸永代
朝鮮半島と日本の関係を再構築すべき―2005/3/4週―柳良真
地震被害の想定と抜本的な対策―2005/3/4週―鈴木良吾
朝日・産経・日経・各新聞の理念と商売―2005/3/4週―福井龍生
キルギスの政変と日本―2005/3/4週―ライオネル・ブント
世銀総裁にウルフォウィッツ氏―2005/4/1週―佐藤ライザ
China 農業の荒廃と世界の食糧事情―2005/4/1週―アン・シャミール
産業再生機構と会社更生法の適用は不適切―2005/4/1週―岸田与志
株式分割に始まるM&A等の新手法は魔物―2005/4/1週―丸野内三
ピンチ(中韓の反日)を、チャンスに変えよ―2005/4/2週―福井龍生
台湾独立派老財界人の転向声明―2005/4/2週―パティ・リー
会社は株主のもの、事前の防衛策が肝要―2005/4/2週―丸野内三
不要な(当初から計算違いの・賞味期限の切れた)システムは、早急に破棄すべき、その1―2005/4/2週―菅貞蔵
郵政と憲法の改訂は、ムダの極み―2005/4/3週―福井龍生
政権崩壊前の足掻き―2005/4/3週―ネイサン・リッチ
日米韓の同盟の実態は消滅へ、愛国心の必要性―2005/4/3週―丸野内三
不要な(当初から計算違いの・賞味期限の切れた)システムは、早急に破棄すべき、その2―2005/4/3週―菅貞蔵
North Koreaは自立できていない、South Korea民衆の悲劇―2005/4/4週―エドモン・ラマン
年金・医療保険に固執すれば、日本国家と日本人が破綻する―2005/4/4週―関丸永代
外国為替は投機、外債・China 株式は危険―2005/4/4週―陳七七
不要となった(当初から計算違いの・賞味期限の切れた)システムは、早急に破棄すべき、その3―2005/4/4週―菅貞蔵
United Nations は改革ではなく、別の国際組織を造れ―2005/5/2週―アドルフ・ランニフ
Chinese と日本の犯罪―2005/5/2週―鈴木良吾
相続税は、0%か100%か―2005/5/2週―丸野内三
不要となった(当初から計算違いの・賞味期限の切れた)システムは、早急に破棄すべき、その4―2005/5/2週―菅貞蔵
日本とChinaの本質的な差異―2005/5/3週―福井龍生
プーチン政権の露国―2005/5/3週―ロベルト・カフカ
裁判員制度を活用するには・・・―2005/5/3週―京極晋梧
専門医制度の大疑問―2005/5/3週―岸田与志
田中流(ナガレ・承継者)と小泉改革の暗闘―2005/5/4週―ピーター・スミス
議員と官僚は、邪悪な共犯者―2005/5/4週―比企浩美
テレビとパソコンの接近融合―2005/5/4週―菅貞蔵
専業主婦より専業主夫=教育者を推奨する―2005/5/4週―岸田与志
NPT(核拡散防止条約)会議の決裂と今後の防衛戦略―2005/5/5週―ライオネル・ブント
China呉儀氏のドタキャンと森岡氏の発言、その背景?―2005/5/5週―鈴木良吾
東アジア共同体構想は、China の体質変革後にすべき―2005/5/5週―福井龍生
代理出産と親子関係―2005/5/5週―キャサリン・クー
EU憲法・EU統合は、成功しない―2005/6/1週―アン・シャミール
South Korea漁船の違法操業と日本の対応―2005/6/1週―柳 良真
民主党岡田代表のビジョンは甘すぎる―2005/6/1週―福井龍生
プロ将棋の危機対応策―2005/6/1週―関丸永代
日本は、朝鮮半島と最大限に疎遠にすべき―2005/6/2週―鈴木良吾
ここが変だよ、日本の論点―2005/6/2週―中村忠之
住基ネットは、壮大なムダ使いにつき廃止すべき―2005/6/2週―関丸永代
郵政と日本型社会主義、先ずリストラが肝要―2005/6/3週―関丸永代
イラン大統領選挙と各国の思惑―2005/6/3週―ヤコブ・イェガー
大欧州は、バラバラのままが自然―2005/6/3週―福井龍生
Chinaバブル・上海株下落・男女児比率―2005/6/3週―キャサリン・クー
イラン大統領選挙の結果と米国のNorth Koreaへの食糧支援―2005/6/4週―エドモン・ラマン
覇権国家の体力が弱まるとき、新興国家群が隆起する、日本の防衛の根幹を考え直す必要がある―2005/6/4週―鈴木良吾
東京裁判を正しく総括すれば、A級戦犯や靖国問題の疑念が解消する―2005/6/4週―キャサリン・クー
農政大改革をしないと、日本の食糧確保が成功しない―2005/6/4週―岸田与志
世界マネーの流れが大変化へ―2005/7/1週―デニス・ワッツ
ここが変だよ、日本の論点―2―2005/7/1週―中村忠之
企業の買収防衛(M&A対策)における限界―2005/7/1週―丸野内三
大型総合店(百貨店・大型スーパー)は、既に過剰―2005/7/1週―岸田与志
テロと一神教、欧米等による植民地収奪―2005/7/2週―佐藤ライザ
サミットの意義、テロ対策、貧困撲滅の徒労―2005/7/2週―鈴木良吾
米中は石油を巡り、プレ戦争状態にある―2005/7/2週―岸田与志
上海協力機構(SCO)と大メコン圏(GMS)―2005/7/2週―福井龍生
United Nations安保理改革に関する3本の提案、日本は、United Nations信仰を捨てよ―2005/7/3週―アドルフ・ランニフ
米国が中東・中央アジアに介入し過ぎると、米国自体が消耗していく、日本の自力防衛(核)の必要性が現実のものとなる―2005/7/3週―ジョセフ・クラーク
皇室(女帝)問題は、日本国と日本民族を健全に永続できるか否かを念頭に議論すべき―2005/7/3週―福井龍生
市町村崩壊と地域金融機関(地銀〜信組)の危機―2005/7/3週―丸野内三
イラク・イランの動向に対し、米国の中東戦略は誤算か?―2005/7/4週―ネイサン・リッチ
人民元の今後、Chinaバブルの結末―2005/7/4週―丸野内三
日本のミサイル防衛(MD)と核武装を探る、普通の国に転換できるか?―2005/7/4週―鈴木良吾
資金・テロ・国防の面で、スイスと日本を比較する―2005/8/1週―丸野内三
金銭(おカネ・資金)の法則と日本の将来―2005/8/1週―キャサリン・クー
ここが変だよ 日本の論点−3 《日中問題論議を正しく行うために》―2005/8/1週―中村忠之
郵政改革と日本の将来―2005/8/2週―関丸永代
米国の衰退軌道入りと日本存立―2005/8/2週―キャサリン・クー
地方自治体の生き残りは可能か?―2005/8/2週―菅貞蔵
医療制度は、大手術が欠かせない―2005/8/2週―岸田与志
8.08解散の意義と今後の政局―2005/8/3週―福井龍生
海外から見た、8.08解散絡みの日本の政治―2005/8/3週―ピーター・スミス
日本の進路―選択の幅は狭まった―2005/8/4週―鈴木良吾
日本の独立性を、各党のマニフェストによって検証する―2005/8/4週―キャサリン・クー
世界は時々刻々動いている―イラン・イラクが反欧米へ、中露が合同軍事演習、安保理と日本の外務省―2005/8/4週―ライオネル・ブント
人口減少(少子少孫化)の抜本的な対策―2005/8/5週―岸田与志
外交・安保に関する国民の関心度と各党の考え(マニフェスト)―2005/8/5週―鈴木良吾
郵貯・簡保の資金を、海外へ提供する必要があるのか―2005/8/5週―丸野内三
選挙民主主義と二大政党制は、国家崩壊への道―2005/9/1週―黄崎修
Chinaの勢力拡大とアフリカ独裁国―2005/9/1週―ヤコブ・イェガー
年金マニフェストを叫んでも、年金の生き残り余地は無い―2005/9/1週―関丸永代
公職選挙法は、時代遅れでコスト高―2005/9/1週―菅貞蔵
小泉自民党大勝のゆくえ―狡兎死走狗烹―2005/9/2週―福井龍生
小さな政府(官)は、日本生き残りの為の必須条件―2005/9/2週―丸野内三
石油の生成・埋蔵・消費・需給・価格―ガソリン灯油超高騰での生活―2005/9/2週―岸田与志
石油をネタにした世界支配の暗闘が、米国を軸に続いている―2005/9/3週―キャサリン・クー
枝葉末節を論じて大局観を失うな―2005/9/3週―中村忠之
道路は無料であるべきだ――高速道路の無料化は可能―2005/9/3週―菅貞蔵
6者合意は北への宥和策、日本には自立防衛が必要―2005/9/4週―鈴木良吾
教員免許より、親教育と子育て専業家庭の創設だ―2005/9/4週―キャサリン・クー
生損保の保険金支払に問題点が多い、庶民は自衛が肝要―2005/9/4週―関丸永代
会計監査制度には根本的な欠陥がある、全面監査制度へ―2005/9/4週―丸野内三
国際化と国家感・国家意識・愛国心―2005/10/1週―福井龍生
靖国参拝に対する、ねじれ(ねじった)判決―2005/10/1週―福沢兵庫
米議会の対日批判及び、米民主党リベラル派の見解―2005/10/1週―佐藤ライザ
一太郎の勝訴と特許制度の問題点―2005/10/1週―鈴木良吾
憲法全面改定の前に、やるべきことがある―2005/10/2週―比企浩美
バリ島での爆発テロの教訓――日本は観光立国に走るな―2005/10/2週―菅貞蔵
阪神電鉄株式の買い占めと余剰マネー―2005/10/2週―丸野内三
圧力団体と族議員解体のあとの対外戦略―2005/10/2週―キャサリン・クー
郵政改革反対組の没落と義経主従の類似性、参議院無用への道―2005/10/3週―菅貞蔵
日本は、高度技術立国を目指せ―2005/10/3週―岸田与志
TBS対楽天問題を契機に、日本の上場会社制度を考える―2005/10/3週―丸野内三
人権擁護法(人権条例)は、日本に合わない―2005/10/3週―鈴木良吾
靖国問題で、メディアが騒ぐほど、日本の国益を害する―2005/10/4週―福井龍生
露国の狡猾な外交によって、日本は翻弄されている―2005/10/4週―鈴木良吾
イランとNorth Koreaの核問題は、解決が極めて困難―2005/10/4週―キャサリン・クー
住基ネットは、無駄の極み―2005/10/4週―岸田与志
宮家の激減は、皇位継承者不在、皇室の消滅、天皇制廃止への道―2005/11/1週―福井龍生
インフルエンザは鳥だけでは済まない、愛鳥思想の放棄を―2005/11/1週―岸田与志
日本人が、目先の心地よさを選べば、将来は悲惨―2005/11/1週―関丸永代
経済(国富・国民生活向上)は目的、政治(内政・外交・軍事)は目的達成の手段―2005/11/2週―福井龍生
効率(パイの規模)と平等(分配)を考える―2005/11/2週―関丸永代
CIA情報漏洩事件は米国内の政治闘争、日本の対応は?―2005/11/2週―キャサリン・クー
日本経済が黄金時代へ向かうとの見方は危険―2005/11/2週―丸野内三
ユダヤ人と日本民族の今後―2005/11/3週―ヤコブ・イェガー
改革という美名の下の、官僚の膨張支配を阻止し、国益を中心とすべき―2005/11/3週―キャサリン・クー
大阪市は破産させて解体し、多数の「町」として再構築させよ―2005/11/3週―菅貞蔵
核拡散とテロ対策に関しては、United Nationsに打つ手が無い―2005/11/4週―アドルフ・ランニフ
国際収支における、貿易(モノ)と投資(カネ)の関係―2005/11/4週―キャサリン・クー
株価時価総額上昇は国富と景気を引き上げる、21世紀における日本の希望を探る―2005/11/4週―丸野内三
Chinaはバブルの崩壊で経済破綻を来すが、再び逞しく復活する、その時の政治権力体制は如何?―2005/11/5週―パティ・リー
HIV(エイズ)感染者の動向と全世界の人口戦略―2005/11/5週―岸田与志
ビル工事の実態と問題点の解決法―2005/11/5週―佐々木啓二
海外の圧力による改革及び、官僚の意見を取り入れた改革は、殆どが失敗し、21世紀の日本を危機へ誘導する―2005/12/1週―福井龍生
地方自治体による「無防備地域」宣言への動きは、国家の防衛戦略を阻害し、日本自体を弱体化する―2005/12/1週―鈴木良吾
銀行代理店の跋扈は、中小金融機関を壊滅させる恐れがある―2005/12/1週―丸野内三
政府系金融機関は、1機関化を経て全て廃止すべき―2005/12/2週―丸野内三
防衛・情報・外交の統合、「国防総省」の構想が必要―2005/12/2週―鈴木良吾
日米同盟が弱まったとしても、北京共産党政権の傘下に入ってはならない―2005/12/2週―キャサリン・クー
China(北京共産党政権)の画策は、日本国の内外に及ぶ―2005/12/3週―キャサリン・クー
民主党は内部分裂?、新たな政界再編が必要―2005/12/3週―菅貞蔵
特別会計の全廃を目指せ―2005/12/3週―丸野内三
ブッシュ政権のイラク侵攻を総括する―2005/12/4週―アン・シャミール
日米両軍の再編成と沖縄のあり方―2005/12/4週―鈴木良吾
企業の買収防衛と各種株式の活用―2005/12/4週―丸野内三
日本民族と一神教の人々とは、思考の基盤が異なる―2006/1/2週―福井龍生
シャロン後のイスラエル、終局的な解決法―2006/1/2週―ジョセフ・クラーク
通信と放送の融合を図り、テレビの低俗化を阻止し、NHKの再生を目指せ―2006/1/2週―菅貞蔵
官僚・公務員の精神構造とシステムの改訂が肝要―2006/1/3週―福井龍生
GMの危機・米国市民の破産者増の意味するもの、日本の自己防衛は不可欠―2006/1/3週―キャサリン・クー
道州制を採用するには極めて厳しい覚悟が必要、北海道が矢祭町となることだ―2006/1/3週―岸田与志
イラン核開発の教訓、核を保有すれども使用せず―2006/1/4週―ネイサン・リッチ
銀行員の横領事件から、日本人の金銭管理能力をみる―2006/1/4週―丸野内三
China において、河川等の環境汚染が続発―2006/1/4週―菅貞蔵
朝鮮総連施設に対する競売の申立は当然―2006/1/4週―関丸永代
野口英昭氏の他殺説を推理する―2006/1/5週―大城義夫
分割返済遅れの一括請求特約事件、最高裁の判決「超過分金利は無効」を歓迎する―2006/1/5週―鈴木良吾
証券取引所の株式売買単位を1株とすべき、2006/2/1週―丸野内三
イスラーム教徒と欧州(キリスト教徒中心)の対立の根は深い、日本はこの事実を活用すべき―2006/2/1週―キャサリン・クー
終着点付近に利用者が少ない交通運輸関連の公共投資(新幹線・高速道路・地下鉄等)は殆ど全部失敗する―2006/2/1週―菅貞蔵
日本が脱石油政策に失敗すれば、確実に衰退・没落する―2006/2/2週―岸田与志
資産・資金を有しない賢人は、マイホーム取得を選択しない―2006/2/2週―キャサリン・クー
関西三空港は、共倒れに限りなく近づく―2006/2/2週―菅貞蔵
日本(人)のカネは海外へ、国際金融資本のカネは日本へ―2006/2/3週―丸野内三
株式分割・株式交換・M&A・投資事業組合・海外拠点の悪用、送金メール等は水面下で繋がっている―2006/2/3週―キャサリン・クー
日本の刑事政策(行刑・財産刑・仮釈放)を改変すべき―2006/2/3週―鈴木良吾
功を焦る人間は、自ら墓穴を掘る―ホリエモン・ブッシュ・永田寿康・小泉純一郎の諸氏?―2006/2/4週―福井龍生
North Korea に対する金融封鎖には、大きな効果がある―2006/2/4週―キャサリン・クー
共産主義・一国平和主義は全くの幻想、21世紀は大変だ―2006/2/4週―比企浩美
民主主義は万能ではない、有徳聖人政治を目指せ―2006/3/1週―福井龍生
産業構造に地殻変動が起こりつつある―GMの動揺からみる―2006/3/1週―岸田与志
生活保護制度(現金支給)を廃止し、施設収容方式とすべき―2006/3/1週―関丸永代
資本主義の基盤に、道義(市場ルール遵守)が肝要―2006/3/2週―キャサリン・クー
貸金業間の信用データ共有、過剰貸付の防止を図れ―2006/3/2週―丸野内三
外国人労働者を活用すべきではない―2006/3/2週―岸田与志
ライブドアの結末は、完全解体がよい―2006/3/3週―丸野内三
新聞の将来像、宅配・再販・特殊指定?、IT活用を目指せ―2006/3/3週―菅貞蔵
旧ユーゴスラビアを反面教師とし、国家意志の統一が肝要―2006/3/3週―アン・シャミール
自虐史観を捨てないと、日本の再生・再興はない―2006/3/4週―福井龍生
良質の「水」を巡る世界的な闘争が始まる―2006/3/4週―関丸永代
China の失地農民と汚職の跋扈の先に、大変革が・・・―200/3/4週―パティ・リー
純粋な資本主義を日本流に調合して、強力なシーパワー(海洋国家)を目指せ―2006/4/1週―キャサリン・クー
米国は、中東よりアジア重視へ力点を移すべき―2006/4/1週―ライオネル・ブント
国会議員の資質と議員のあり方―2006/4/1週―福井龍生
皇室典範の改悪及び天皇制廃止への陰謀、この両者の芽を完全に摘み取れ―2006/4/2週―福井龍生
ベラルーシとウクライナの露国傾斜に、日本人も関心を持つべき―2006/4/2週―ロベルト・カフカ
飽食の行き過ぎ、日本民族に合った食生活を取り戻せ―2006/4/2週―岸田与志
金持ちChinese が保有する資金の行方―2006/4/3週―キャサリン・クー
伊国の選挙はEUのきしみを表現、日本の反面教師とせよ―2006/4/3週―デニス・ワッツ
高速船の使用は、廃止を視野に抜本的な見直しが必要―2006/4/3週―菅貞蔵
欧州人からみた靖国問題―2006/4/4週―エドモン・ラマン
ネパール王国崩壊の危機は、他人事ではない―2006/4/4週―福井龍生
竹島問題は先送りでは、解決しない―2006/4/4週―鈴木良吾
外国人の日本買い―2006/4/4週―丸野内三
愛国心を欠く国家・国民は、やがて滅びる―2006/5/1週―福井龍生
宮内庁の奮起を求め、宮内庁から外務省官僚を一掃せよ―2006/5/1週―関丸永代
共謀罪には、思想・言論を弾圧する可能性を秘めている―2006/5/2週―岸田与志
日本において共産党と社民党の役割は終了した―2006/5/2週―ジョセフ・クラーク
1945年敗戦後の日本は情報の重要性を放棄、抜本対策が肝要―2006/5/3週―菅貞蔵
阪神電鉄・阪急ホールディングス・村上ファンド間の熾烈な駆け引きでの勝者は誰か―2006/5/3週―キャサリン・クー
企業と会計士(監査法人)の癒着を解消せよ―2006/5/4週―丸野内三
金融商品取引法の意義・効果と問題点―2006/5/4週―菅貞蔵
蛇の目ミシン工業の損害賠償事件において、上告審判決は社会常識に配慮し、旧経営陣の責任を容認―2006/5/4週―鈴木良吾
China は本来バラバラだが、北京共産党政権は予想外にしたたか、十二分の注意と対応策が肝要―2006/5/5週―キャサリン・クー
アジア開発銀行(ADB)は売国奴へ傾斜―2006/5/5週―丸野内三
保険の本質を明白にする、年金保険分野は国家の業務範疇から除外せよ―2006/5/5週―関丸永代
情報部門(機関)の整備は肝要、但し要員を愛国者で固めよ―2006/6/1週―関丸永代
村上ファンドの今後と上場企業の対応策を探る―2006/6/1週―丸野内三
出生率1.25、少子化対応には発想の大転換が不可欠―2006/6/1週―岸田与志
駐車違反取り締まり新制度を評価し、幹線に面する店舗に配送時の荷さばきスペースの確保を義務付けよ―2006/6/1週―菅貞蔵
地方自立(地方分権)の終着点と旧ユーゴスラビアの分散消滅を対比する―2006/6/2週―福井龍生
先ず参議院選挙における都道府県のしがらみ(断ち難い垣根)を取り払い、次いで本格的な参議院改革を目指せ―2006/6/2週―キャサリン・クー
生活保護制度(現金支給システム)を廃止し、施設への収容方式へ変換すべき―2006/6/2週―関丸永代
エレベーター保守管理のあり方と責任の所在―2006/6/2週―菅貞蔵
日本の防衛大綱は、大幅改訂が肝要―2006/6/3週―鈴木良吾
日銀福井総裁を窮地に陥れて、得するのは誰か―2006/6/3週―デニス・ワッツ
福井俊彦総裁の責任の取り方―2006/6/3週―福沢兵庫
米国のイラク侵攻・制圧・支配・統治を総括する―2006/6/3週―ライオネル・ブント
日本のカネに絡む部門(金融界・経済界)において、企業統治が機能せず幹部の品格が腐って来た―2006/6/4週―キャサリン・クー
刑事裁判と民事裁判との接近(相互乗り入れ)を目指せ―2006/6/4週―鈴木良吾
中東マネーの動きには、十分な注意が肝要―2006/6/4週―丸野内三
パソコンOSと日本の対応戦略―2006/7/1週―菅貞蔵
China の北京共産党政権に喜ばれる如き人間は、反日の売国奴―2006/7/1週―柳良真
武器の研究開発と輸出―2006/7/1週―鈴木良吾
エネルギー・パイプラインの建設計画と日本のエネルギー戦略―2006/7/1週―岸田与志
米国FRBの本性を、十分に理解して置くことが肝要―2006/7/1週―キャサリン・クー
朝鮮半島の支配権を巡る争奪戦と日本の対応―2006/7/2週―菅貞蔵
東シナ海の安全な航行が失われる、その備えは?―2006/7/2週―キャサリン・クー
ペルー人による広島女児殺害事件は、無期懲役ではなく死刑判決を下すべき―2006/7/2週―鈴木良吾
未婚者激増と少子化問題、家族住居のあり方を根本的に考え直せ―前段―2006/7/2週―岸田与志
安保理の対North Korea 決議後に、日本が為すべき施策―2006/7/3週―鈴木良吾
新聞の紙面は、「横書き」を基本に改変すべき―2006/7/3週―菅貞蔵
アジア通貨は全く不要、日本は断じて参加すべきでない―2006/7/3週―丸野内三
日本の良質な企業・国民は、止めどない社会保障費の負担増で日本を見捨てる―2006/7/4週―関丸永代
裁判官出世の現況、現場主義(法廷での事件審理)重視姿勢の採用、司法システムの改革―2006/7/4週―鈴木良吾
南米諸国の米国離れと資源の国有化の動き、日米は新エネルギー戦略に着手せよ―2006/7/4週―ジョセフ・クラーク
イスラエルとヒズボラ(レバノン)の戦闘は、背後勢力の影響が極めて大きい―2006/8/1週―キャサリン・クー
富田メモの暴露は権力闘争と政治陰謀の結果、日本民族は神髄を究め冷静に対応することが肝要―2006/8/1週―福井龍生
宮内オリックス会長の背後の「闇の勢力」が、日本浸食と解体を画策している―2006/8/1週―丸野内三
日本国民の将来不安は、生活基盤と日本の進路である―2006/8/1週―関丸永代
イスラエルの攻撃で利得する集団が密かに戦闘を煽っている?―2006/8/2週―アドルフ・ランニフ
敵対的買収(TOB)が成功するには難問が多いが、油断は禁物―2006/8/2週―岸田与志
地方政治が動乱・混乱期に入ったが、地方自立は極めて困難―2006/8/2週―福井龍生
北京共産党政権のChina は容易に崩壊しない、日本の強力な自主防衛が不可欠となる―2006/8/4週―パティ・リー
日本の財界人は思慮不足(展望力に欠ける)―2006/8/4週―福井龍生
社会保険庁の存在意義は完全に消滅した―2006/8/4週―関丸永代
社会奉仕刑は無駄(非効率)の極みである―2006/8/4週―鈴木良吾
加藤・山崎氏らによる「アジア外交研」は、反日売国の集団と化する可能性が高い―2006/8/5週―比企浩美
地方自治体職員の殆どは民間で代替可能、無給の交代「徴員制」採用の余地がある―2006/8/5週―菅貞蔵
海外居住・課税・節税―2006/8/5週―丸野内三
振込10万円以上の本人確認とマネーロンダリング―2006/8/5週―キャサリン・クー
昭和の日本は、戦争のやり方を間違えた―2006/9/1週―鈴木良吾
現行憲法は一利百害の恐れ、憲法廃止を探れ―2006/9/1週―福井龍生
地方財政悪化と郵政公社・金融機関の態度―2006/9/1週―丸野内三
凍結精子と父子関係の整備を急げ―2006/9/1週―岸田与志
要衝(ようしょう)地域の確保が、国家盛衰の鍵を握る―2006/9/2週―キャサリン・クー
官の財政悪化・債務超過は国家壊滅への道、対応策を模索する―2006/9/2週―黄崎修
犯罪被害者側の救済が肝要―2006/9/2週―鈴木良吾
食料自給へ向けて、国民の意識刷新と農政革命が必要―2006/9/2週―福井龍生
官僚が企画した有識者会議・△△懇談会等は一利百害、世論の吸収には電子媒体を活用せよ―2006/9/3週―菅貞蔵
日本民族は象の集団を目指すべき―2006/9/3週―福井龍生
相続財産の扱いは、税か寄付か―2006/9/3週―丸野内三
南アジア・中東産油国・英連邦と日本―2006/9/4週―キャサリン・クー
厚生年金も国民年金も既に国民の信頼を失っている、福祉戦略に大変革を図ることが肝要―2006/9/4週―関丸永代
露国による漁船拿捕に関連して、領海と漁業を考える―2006/9/4週―岸田与志
水素活用・カネのコントロール・情報(諜報)力の強化が日本盛衰のカギを握る、やはり海洋国指向が肝要―2006/10/1週―福井龍生
行政組織は、国と地方の二段階を目指せ―2006/10/1週―岸田与志
首長(知事・市町村長)の選出方法・多選・監査システムの不備が、汚職へ直結している―2006/10/1週―菅貞蔵
外交(特にランドパワーとの)交渉及びエネルギー戦略には、軍事力の裏付けが肝要、世界には悪鬼がウヨウヨ―2006/10/2週―鈴木良吾
日本は、ハト(鳩)よりタカ(鷹)を目指せ―2006/10/2週―菅貞蔵
教育再生に着手せよ―2006/10/2週―キャサリン・クー
損保の支払漏れを防止せよ―2006/10/2週―関丸永代
North Korea の核実験(ピンチ)をチャンスに変える―2006/10/3週―鈴木良吾
日本は、真の海洋国家となる必要がある―2006/10/3週―福井龍生
卑劣な手法によって成立した「謝罪決議」と「村山談話」は、踏襲不要―2006/10/3週―キャサリン・クー
臓器移植の円滑運用の道を確立すべき―2006/10/3週―岸田与志
国防の根幹は、自国自身が強くなることである―2006/10/4週―鈴木良吾
棄民の思考と政策を転換し、海外に居住し又は外国へ帰化した日本民族でも、日本を愛慕する人を大切に処すべき―2006/10/4週―岸田与志
米国のイラク戦略は失敗、中東の混乱が続く、日本の新エネルギー政策や如何―2006/10/4週―パティ・リー
基軸通貨を握った者(国家)が、世界の王者を続けるが・・・―2006/10/5週―丸野内三
武器兵器戦法の変革に対応する防衛戦略、陸→海→空→宇宙―2006/10/5週―鈴木良吾
格差社会を国内と国際の両面で考察し、対応策を提示する―2006/10/5週―キャサリン・クー
日本は、米国以外の英連邦諸国に接近する外交戦略が肝要―2006/11/1週―鈴木良吾
「いじめ」の発生条件と対応策―2006/11/1週―菅貞蔵
地銀再編の本格化、日本の金融地盤は様変わりする―2006/11/1週―丸野内三
次世代DVD開発の方向違い―2006/11/1週―関丸永代
米国で民主党が勝利し、日本外交に関する、新しい姿勢・戦略が肝要となる―2006/11/2週―ライオネル・ブント
非核四・三・二・〇(ゼロ)原則と、日本の防衛体制―2006/11/2週―鈴木良吾
教育委員会制度を廃止し、教育・人材育成の国家統一を図れ―2006/11/2週―キャサリン・クー
証券税制をゼロ税率に近づければ、景気が浮揚し国富が増加する―2006/11/2週―丸野内三
日本は、英国を教師とし、且つ反面教師とすべき――日本が英国から学ぶことが多々ある2006/11/3週、ピーター・スミス
日本は、現実的な防衛手法を構築すべき2006/11/3週、鈴木良吾
台湾・沖縄の健全な存在とシーレーン2006/11/3週、菅貞蔵
ランドパワー発想とシーパワー発想の優劣、物流及び情報の移動(伝達)コストと安全性を考察する2006/11/4週、菅貞蔵
民主党小沢代表は不可解、破壊するだけの人間、失望が大?2006/11/4週、パティ・リー
談合と入札の功罪を考察する2006/11/4週、福井龍生
首長の多選問題の解決法2006/11/4週、菅貞蔵
イラクは三分割戦略が最適だ、日本の米国頼りは限界に近い2006/12/1週、ヤコブ・イェガー
企業も人も国を選ぶ時代、対応できない国家は衰退する2006/12/1週、丸野内三
日本は、小型且つハイテク武器・機器の開発で武装せよ2006/12/1週、鈴木良吾
生活保護・年金(いずれも現金支給)から、「施設」収容の社会保障制度へ変革すべき2006/12/1週、関丸永代
イラク及び関連する諸国の態度、日本のエネルギー戦略如何?2006/12/3週、アン・シャミール
安倍晋三氏の訪中の成果は、未知数(疑問?)2006/12/3週、キャサリン・クー
小泉純一郎氏の思い付きワガママ政治は、後始末が大変だ2006/12/3週、福井龍生
郵便事業は早晩壊滅する、官営事業を全廃すべき2006/12/3週、菅貞蔵
日本の首脳陣には、国際金融資本との付き合い方及びエネルギーの具体的対策が大いに不足2006/12/4週、岸田与志
国民年金等の未納に関する、抜本的な対応策を提言する2006/12/4週、関丸永代
賞味期限切れ食品の活用法2006/12/4週、キャサリン・クー
鬼の城及び加羅=伽耶は、日本の古代ロマン2006/12/4週、福井龍生
ユダヤの首脳陣は、イスラエルが絡む紛争を引き延ばす2007/1/2週、エドモン・ラマン
露国とベラルーシ・ウクライナ・グルジアとの間のエネルギー闘争を、日本は大いに参考とする必要がある2007/1/2週、アドルフ・ランニフ
現状におけるイラクへの米軍増派は、兵法の原理原則に反し、キズを一層深くする2007/1/3週、鈴木良吾
日本は、旧ソ連が拉致した人(シベリア抑留と強制労働)及び島(北方四島)に対して、賠償を要求すべき2007/1/3週、ロベルト・カフカ
二大政党と多党分立は、いずれも国力を著しく消耗する2007/1/3週、福井龍生
選挙と結びついた首長の過大な権限が、日本の地方を破壊する2007/1/3週、岸田与志
日本が中東の石油エネルギー依存を放棄しない限り、防衛省・自衛隊を抜本的に改組し、海・空に重点を移す必要がある2007/1/4週、鈴木良吾
日本民族の多くが、カネの亡者(奴隷)へと転落して行けば、日本自体の崩壊が確実となる2007/1/4週、キャサリン・クー
外国人の大量訪日、外国人による犯罪の激増、刑務所収監の難問題の解決法2007/1/4週、鈴木良吾
日本国内の人口が東京等の大都会に集中し始めた、これは日本の対外的な危機を増幅する2007/1/4週、菅貞蔵
China による衛星の破壊報道は、宇宙戦の幕開けを決定付けた2007/1/5週、鈴木良吾
資金管理団体・事務所費に関連する民主党小沢一郎氏の感性に問題あり2007/1/5週、福井龍生
テレビの捏造情報を信じ込む日本人の素質を憂慮する2007/1/5週、菅貞蔵
進学塾不要論・学力低下問題を検証する2007/1/5週、キャサリン・クー
分散と集中を念頭に置くと、日本が今注力すべきはエネルギーと国防の両問題2007/2/1週、鈴木良吾
格差解消(同一労働・同一賃金)を、世界規模で実現するには、越え難い前提条件が存在する2007/2/1週、キャサリン・クー
日本は、米国による中東集中主義の真意、及び米ドルによる世界の基軸通貨・一極堅持に伴う「とばっちり」を把握する必要がある2007/2/2週、キャサリン・クー
日本の内閣構成(省編成)を、外と内に大別して対応し、「外」を重視する必要がある2007/2/2週、福井龍生
官(中央官庁・地方自治体・公社公団・政党・政治団体等)には、民間の外部監査を常時入れるべき2007/2/2週、丸野内三
米国がイランとの戦争に走ると、ベトナム戦争の二の舞の危険が高い2007/2/3週、ネイサン・リッチ
外国の税務戦略、日本の税調、国家の税制戦略2007/2/3週、丸野内三
中間層の没落(貧困化)が必至の状勢、民族の努力で21世紀の後半以降を「日本の世紀」に変えよう2007/2/3週、関丸永代
北京共産党政権のChina の崩壊は必至だが、その前後に大波乱が・・・、その時日本はどう動く?2007/2/4週、キャサリン・クー
地方自治体は、過大な公共投資と第三セクターによって沈没へ向かっている、地方自立は夢のまた夢、地方分散を選べ2007/2/4週、菅貞蔵
国際金融資本が行動を開始した2007/3/1週、エドモン・ラマン
情報(通信・放送・新聞・雑誌)の共有・融合化が進展中2007/3/1週、関丸永代
逮捕→取調→起訴→公判の流れを、民事裁判を見習って変革せよ――鹿児島県議選無罪判決に関連して2007/3/1週、鈴木良吾
イスラエル・キッシンジャー・ネオコン・FBI・ADL・モサドの流れに対して、本来の米国(WASP・CIA等)が反発、ブッシュも転換?2007/3/2週、ピーター・スミス
露国プーチン圧勝・独裁化に対抗する、米国とEUの戦略2007/3/2週、キャサリン・クー
不二家は、地底勢力の「好餌」対象となった2007/3/2週、岸田与志
日本の指導層には、戦争の歴史及び世界情勢の変化に対する研究と研鑽が不足、事なかれ外交の日本は未来に大きな危険が・・・2007/3/3週、キャサリン・クー
米国のイラク撤収後の日米同盟を、形態を変えつつ万全にすることが肝要2007/3/3週、鈴木良吾
日本は米国の衰微に伴う諸問題を克服し、且つ乗り越えることができるか?2007/3/4週、福井龍生
欧州各国の熾烈な暗闘は、米国・露国・国際金融資本・イスラーム諸国を巻き込んで続く、日本のエネルギー戦略は緊急課題2007/3/4週、アン・シャミール
中東諸国は、国際金融資本の示唆もあって、当面の戦闘を回避する、日本首脳の米国及び中東訪問は遅きに失した2007/4/1週、鈴木良吾
地方選挙における立候補者情報が貧弱すぎる、電子機器を活用した情報開示を目指せ2007/4/1週、菅貞蔵
国際金融資本は決して一枚岩ではない、差異の隙間を活用することが肝要2007/4/2週、ネイサン・リッチ
スイスの永世中立と日本の一国平和主義(不戦国是)2007/4/2週、福井龍生
天然ガス等のあらゆるエネルギー確保戦略を急げ2007/4/3週、岸田与志
イラクの石油利権を巡る暗闘が続く、日本の行動は?2007/4/3週、エドモン・ラマン
4月の地方選挙を総括する、選挙による間接民主主義は浪費2007/4/3週、菅貞蔵
日本民族は単純過ぎて国際感覚に欠け、大国の情報操作(謀略)による「白痴化戦略」で翻弄されている、先ず憲法破棄が肝要2007/4/4週、キャサリン・クー
「省あって国なし」を打破せよ、公務員改革の要諦2007/4/4週、福井龍生
野球等の見せるためのプロスポーツは、日本から抹殺せよ2007/4/4週、岸田与志
情報操作とプロパガンダに不適応の日本民族を勘案すると、民主主義は将来の懸案制度(希望システム)とすべき2007/5/1週、福井龍生
格差問題を、本来の森と対比しつつ考察する2007/5/1週、菅貞蔵
地方自立・財源移譲は、日本解体・滅亡への道2007/5/1週、丸野内三
サウジアラビアを中核とする中東との緊密化は、日本にとって絶対的に重要2007/5/2週、鈴木良吾
地球温暖化対策を金儲けのネタにせんとする不遜な連中がいる、地球を変えるより人間自体が適応せよ2007/5/2週、菅貞蔵
地方自立・税収格差解消等の思考を完全に一掃せよ2007/5/2週、丸野内三
ブッシュ政権の米国は、「闇の勢力」に翻弄され、戦争と統治の原理原則を踏み外した2007/5/3週、アドルフ・ランニフ
日本のプロ野球は、徹底したリストラに成功しなければ、廃止を考えるべき2007/5/3週、比企浩美
地銀の再編は九州から始まった、日本の金融秩序が大幅に変わる2007/5/3週、丸野内三
集団的自衛権の4類型を検証する、1・2を進め、3・4を留保2007/5/4週、鈴木良吾
参議院廃止を真剣に考えよ2007/5/4週、福井龍生
年金不信(信頼性喪失)が深刻、年金制度は全面的な廃止が良い2007/5/4週、関丸永代
日本(人・企業・国家)は、もっと効果的な「カネの使い方」を工夫せよ2007/5/5週、キャサリン・クー
宇宙における熱エネルギー発生の根幹は水素核融合、日本の今後の盛衰は、水素核融合熱エネルギーの安全活用能力で決まる2007/5/5週、岸田与志
旧江戸城の利用形態と日本における最高の地位2007/5/5週、ヤコブ・イェガー
松岡大臣の死は、実質的な暗殺(形式上の自殺)で、笑うのは誰(如何なる集団)か?2007/6/1週、京極晋梧
日本の人口減少は地域によるバラツキが極めて大きい、適切且つ強力な人口戦略によって日本を22世紀まで保持せよ2007/6/1週、岸田与志
民法第772条の「嫡出の推定」を変更しないで、弾力的運用に配慮し、日本人たる根幹(戸籍制度)を堅持せよ2007/6/1週、関丸永代
世界の潮流が変化し出した、日本の的確な舵取りが肝要2007/6/2週、福井龍生
人の死の原因と解剖、犯罪性の解明に踏み出せ2007/6/2週、鈴木良吾
地政学と歴史を咀嚼し且つ潮流を乗り切った国家・企業・一家が生き残る2007/6/3週、キャサリン・クー
年金制度には諸外国も難渋中、日本は官が関与する年金システム(公的年金)を廃止せよ2007/6/3週、関丸永代
日本の港湾と海運業の壊滅的な衰退を挽回させよ2007/6/3週、菅貞蔵
米国とNorth Korea は、利害が一致し急接近する2007/6/4週、福井龍生
米下院外交委員会における慰安婦問題決議の背景と日本側の対応姿勢2007/6/4週、パティ・リー
パレスチナ分裂の修復は殆ど不可能、団結する国家を目指せ2007/6/4週、アドルフ・ランニフ
日本の世界戦略の方向性が固まりつつある、対イラン調略→石油代替エネルギーの開発2007/7/1週、福井龍生
JR福知山線の2005年4月25日事故原因を再検証する2007/7/1週、菅貞蔵
水の偏在は世界的な規模で起こる、水処理技術及び基礎食糧=米の確保を通じて、負けない日本を作れ2007/7/1週、菅貞蔵
出版業・書店・書籍流通の大改革が必要2007/7/1週、岸田与志
日本民族の意思統合化を図らないと、21世紀の日本国家の存立が危ない、久間前防衛大臣の発言と歴史的な真実2007/7/2週、キャサリン・クー
琉球王統・薩摩藩・敗戦後の日本を比較する2007/7/2週、福井龍生
参議院は壮大なムダ使い、完全廃止が良い2007/7/2週、菅貞蔵
North Korea もイランもシーパワー寄りへ向かう、拉致問題解決の決め手は金銭だ2007/7/3週、柳良真
政治がカネの下僕に堕落した国家は衰退壊滅滅亡へ向かう、カネとの縁を切った「英明な聖人君主」が主導する中央集権国家が勝つ2007/7/3週、キャサリン・クー
電子マネーの増大は当分の間止まらず、その影響は拡大する2007/7/3週、丸野内三
エネルギー対策を無視した参院選争点では、日本の将来が危険2007/7/4週、ヤコブ・イェガー
原発無しでは日本のエネルギー政策が成立しない、原発立地の場所には良質な地盤の選定が肝要2007/7/4週、岸田与志
監査制度を、本当にクリーン・完璧なものとする手法2007/7/4週、丸野内三
ピンチをチャンスに変えられるか?参院選の日本を問う2007/8/1週、福井龍生
教育三法案の改正は、運用如何(次第)によって、強力な教育再生能力がある2007/8/1週、キャサリン・クー
有権者が小泉改革に対して危機を肌身に感じた結果が自民党大敗となった、今後の日本の舵取りは難しい2007/8/2週、鈴木良吾
外国が核兵器を廃絶することは、あり得ないという現実を前提にして、日本の対応策を考えるべき2007/8/2週、柳良真
米国において高速道路の橋が崩落した本当(裏)の意味、日本民族には緊褌一番が肝要2007/8/2週、キャサリン・クー
日本は、ネオコン・イスラエル・ブッシュ(死に体)が主導する米国の「ポチ」を続けるのか、シーパワー国家としての独立性を目指すのか2007/8/3週、福井龍生
ETC不正突破の続発と道路無料化の必要性2007/8/3週、菅貞蔵
ガソリン価格高騰の影響が、観光地・過疎地を襲う2007/8/3週、岸田与志
農家・農協保護政策から、農業政策(炭水化物自給戦略)へ2007/8/4週、岸田与志
年金問題を総括する、年金の全面的な廃止が日本を救う2007/8/4週、関丸永代
日本の盛衰は、国際金融資本との「付き合い方如何」で決まる2007/8/5週、キャサリン・クー
競馬存続の意義は消滅した、賭博たる公営競馬を廃止せよ2007/8/5週、福井龍生
一般庶民は借家生活を選択した方が、豊かな人生を送ることができる2007/8/5週、関丸永代
売国(ばいこく)と洋風で書く三代目2007/9/1週、菅貞蔵
裏の組織が画策・操作する選挙が、国家を破壊して行く2007/9/1週、菅貞蔵
緑のオーナー制度は、森林資源保護育成のための寄付金に類似2007/9/1週、岸田与志
米国の変化する国際戦略に振り回される日本と台湾、日本がとるべき対応策2007/9/2週、福井龍生
IPアドレスを抜本改定する時機が迫る2007/9/2週、関丸永代
大学合格者数の水増しを、抜本的に止めさせる対応策2007/9/2週、キャサリン・クー
刑務所中心の刑事政策を見直せ2007/9/2週、鈴木良吾
自民党内の暗闘によって、日本の損失は極めて大きい2007/9/3週、福井龍生
サブプライムローンの種蒔き・拡大・問題化は、闇の勢力の陰謀による可能性が極めて大きい、日本からの上納金は?2007/9/3週、デニス・ワッツ
チベット・台湾・対馬への外圧と現状を見れば、国際オンチの日本の未来が分かる2007/9/3週、鈴木良吾
日本首脳と日本民族は、将来の進路を自己決定する危機管理能力が不足し、国際情勢の変革に対応できていない2007/9/4週、福井龍生
日本には存亡の危機が近づきつつある、指導層及び一般国民が目を覚ますことができるか否かの分かれ目2007/9/4週、菅貞蔵
道州制より、行政の2段階制を目指せ2007/10/1週、日本戦略の研究会
米朝・米中間、大接近の本音を読み取れ、拉致は?2007/10/2週、キャサリン・クー
JP(郵政)による「大あばれ」の結果が不透明だ2007/10/2週、丸野内三
千差万別の利用者それぞれに適する、携帯電話システムを構築すべき2007/10/2週、福井龍生
特別養護老人ホームの需給バランスが壊れ、制度の機能が行き詰まりつつある、その対策は?2007/10/2週、関丸永代
朝鮮半島に対する日本の対処法2007/10/3週、福井龍生
日本が朝鮮半島への関与を続けることは危険・逆効果2007/10/4週、鈴木良吾
ミャンマーの軍事政権を壊滅・消滅させると、イラクでサダーム・フセイン政権を解体したのと類似のカオス(混乱)状態に陥る?2007/10/4週、パティ・リー
病院が病気を作る2007/10/4週、関丸永代
エネルギーを中東・露国等の産油国に何時までも依存し続ける訳に行かない、対応策始動の気配2007/10/5週、岸田与志
北京五輪に行くなら、飲用水と食糧を全部持参するのが良い2007/10/5週、キャサリン・クー
国際的な通貨(紙幣)発行権限を握ったグループは極めて強大で、日本民族の金融資産奪取を狙っている2007/10/5週、丸野内三
国際金融資本の行動と日本民族の対応2007/11/1週、福井龍生
China 発の環境汚染が日本に及びつつある2007/11/1週、菅貞蔵
不換紙幣の価値は下がり続け、老後資金にも影響がある2007/11/1週、丸野内三
米ドル安は、成り行きか、それとも策謀か2007/11/2週、丸野内三
西南アジアから欧州の各地で発生している混乱・危機の背景2007/11/2週、アドルフ・ランニフ
テロの発生原因と対応策を探る2007/11/2週、鈴木良吾
21世紀の日本には、文民と軍人との融合・混合体が必要2007/11/3週、福井龍生
インクジェット・カートリッジ紛争は、国民大衆の利益の有無で判定すべき2007/11/3週、岸田与志
通貨の変遷と今後の予測、カード(電子)通貨への道2007/11/4週、丸野内三
日本が情報諜報の重要性を無視し続けるならば、21世紀後半〜22世紀初頭には、日本が消滅している可能性が高い2007/12/1週、鈴木良吾
日本民族は、地球環境改変より前に注力することがある、エネルギーと食糧対策だ2007/12/1週、菅貞蔵
米国はイラン戦争を起こす力量を失い、国際金融資本の主力は日本を目指す2007/12/2週、キャサリン・クー
米ドル基軸通貨体制終焉後の保有通貨・決済方法と日本の対応2007/12/3週、丸野内三
世界な戦国時代への突入によって、日本存立の危機到来2008/12/4週、福井龍生
高速道路と空港を新設するには、安価な走行用・飛行用の燃料確保が、絶対的な前提条件である2008/1/2週、菅貞蔵
危険運転致死傷罪(刑法第208条の2)は、立法上の不備がある2008/1/2週、鈴木良吾
中東情勢の変化と日本の情報・諜報力量2008/1/3週、アドルフ・ランニフ
世界的な金融混乱の舞台裏2008/1/3週、デニス・ワッツ
過大な構築物は、国家滅亡の重大要因――古代ローマに学び、地方の公共事業を大幅にカットせよ2008/1/3週、福井龍生
中東諸国・米国・英国共に変化せざるを得ない段階に入った、日本だけが取り残される可能性大2008/1/4週、キャサリン・クー
日本社会の安全網を、施設収容一本に絞れ2008/1/4週、関丸永代
米国とNorth Korea とは想像以上に親密な関係へ変化、その反射効果として日本人拉致問題は解決しない2008/1/5週、エドモン・ラマン
収奪せんとする者に対して、当初は飴を与える(奪わんと欲すれば、まず与えよ)2008/2/1週、福井龍生
人間と物品の移動に使用する動力源(燃料)の抜本的な転換が緊急課題、電気自動車から始まるか?2008/2/1週、菅貞蔵
露国とChina は大きく異なる、日本はChina を警戒せよ2008/2/2週、キャサリン・クー
米国・イスラエル間の裏工作(駆け引き・陰謀・謀略)は熾烈、日本の今後の対応はエネルギー戦略だ2008/2/3週、鈴木良吾
日本が平和を確保・維持するための前提条件2008/2/4週、福井龍生
日本の財政窮乏が回復不能に近づき、国際金融資本との関係強化の有無・得失が焦点となって行く2008/3/1週、鈴木良吾・丸野内三
日本製の航空機を、どしどし製造する時機だ2008/3/2週、菅貞蔵
米国国家対国際金融資本の暗闘、米ドルの暴落から来る国際金融秩序の破壊によって、利得する勢力は?その時日本は?2008/3/3週、福井龍生
日銀総裁には、日本国家と日本民族の利益を、大所高所から中長期に総括できる「愛国者」を選定すべき2008/3/4週、丸野内三


★ (注) 2004年12月以前の分は、
http://www.geocities.jp/nsl2075/
をご覧願います。



 私共が、意見の陳述を始めました2002年5月以来、日本の政治体制・国際環
境が大きく変動して来ております。
 「日本の再生・再興」を目指し、「日本の進路」を確立する必要性が、一段
と高まっていると申せます。

 私共は、現況を分析・批評するだけでなく、日本の将来の為になる「前向き
の」(建設的な)『ご意見・ご所見・ご提言』を、幅広くご投稿(お寄せ)賜
りますように、切にお願い申し上げます。
 特定の分野(防衛・外交・教育・財政・エネルギー・資源・福祉等)に限定
したものの場合を、大歓迎致します。「表題」(件名)と「筆者名」(ペンネ
ーム歓迎)を、お願い致します。 ご投稿先 mailto:npslq9@yahoo.co.jp



「日本国の刷新・再生」―21世紀研究会―(読者参加型)
「良い国日本の再興」―日本戦略の研究会―
「日本の進路」―日本戦略の研究会―
に関する全ての登録・解除は、次のホーム頁から、すぐにできます。

http://www.geocities.jp/si6376/



「良い国日本の再興」 日本戦略の研究会(日戦略研) (マガジンID:0000091303)

メールマガジン登録
メールアドレス:
メールマガジン解除
メールアドレス:

Powered by まぐまぐ



送信先変更の場合は、旧アドレスで解除、新アドレスで登録、をお願い致します。

問い合わせ先:  mailto:npslq9@yahoo.co.jp 又は mailto:kntz0@yahoo.co.jp