★危険な添加物
(ドッグフードや、オヤツの原材料表示を必ず確認しましょう!!)

大量に摂取することによって、健康に障害の出る可能性を持つものを書きました。
安全性に疑いのある食品添加物は、与えない!!
人間の食品の添加物は禁止されているのに、ペットフードに関する規制がないのは問題だと思います。
健康で長生きしてもらう為にも、食べるものは全て原材料の表示を確認して欲しいです。
携帯のメモなどに保存して、いつでも確認が取れると良いと思います。



デヒトロ酢酸ナトリウム
パラオキシ安息香酸イソブチル
パラオキシ安息香酸ブチル
(BHA)プチルヒドロキシアニソール
     ガソリンの酸化防止剤。食品添加物としては、発がん性があることから
     人間の食品への添加が禁止。

(BHT)ブチルヒドロキシトルエン
     石油製品の酸化防止剤。発がん性が問題視され、
     人間の食品への添加は一部の食品(魚介冷凍品、魚介乾燥品、バター、マーガリン、
     油脂、チューインガムなど、他)にのみ許可。その使用量は制限。

エトシキシン
     ゴムの安定剤・防腐剤として開発されたダイオキシン系の科学合成物質。
     殺虫剤、除草剤、化学兵器に使用。人間の食品への添加は禁止。

     (動物性脂肪の酸化防止とビタミン、ミネラルの安定化を強める為使用。表示されていない事が多い)
オルフェニルフェノール及びナトリウム
(TBZ)チアベンダゾール
(BPO)臭素酸カリウム、過酸化ベンゾイル
過酸化水素  発癌性がある。
硝酸ナトリウム(亜硝酸ナトリウム)(ニトロソラミンと呼ばれる発癌性物質を生じる) 
       発色剤。発癌性がある。
硝酸カリウム 保存料との組み合わせで、発癌性物質ができる。
プロピレングリコール  甘味成分、保存料(半生なフード)。
            腸閉塞、発癌性、腸障害など消化器官の問題や、赤血球破壊、遺伝毒性。

赤色2、3、40、102、104、105、106号 着色料。発癌性の可能あり。
黄色4、5号  保存料との組み合わせで、発癌性物質ができる。
青色1、2号  保存料との組み合わせで、発癌性物質ができる。
(合成着色料の目的は、フードの均一化をはかる為と、人間への見栄えを良くする為。)
セレン化合物 飼料添加物。神経質、食欲不振、嘔吐、呼吸困難。


ナトリウム=Na
カリウム=K
と表示されている事もあります。



添加物ではないですが・・・
安いフードによく使用されています、落花生の実や殻ですが、栄養素は殆どありません。
肝炎の原因ともされています。
少量でも、成分表示のタンパク質の数値を上げます。

副産物、消化物  鶏副産物、牛副産物、家畜副産物粉 など... 副産物や消化物。とつく物。
         肉ではありません。
         肉以外の臓器全般のこと。
         家畜は、死なないように抗生物質、成長ホルモン剤を使用されています。
         それは、臓器に蓄積されます。
         多量で、高濃度です。とても危険です。

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